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サンヨーのゴリラナビ NV-SB540DTといつもドライブ
 サンヨーのナビ、NV-SB540DTを購入すると、取扱説明書に
いつもドライブというサイトのIDをパスワードが記載されています

これを使って、いつもドライブというサイトにログインすると、
WEB上からルート作成や、すでに登録済のオービスデータがダウンロードできます

オービスデータのダウンロードは優れもので、
地図を表示させている範囲にあるオービスの地点を最大10(と思います)まで
登録することができ、登録したところはSDカードに保存して、簡単にナビに
取り込むことができます!

さらに、画像アイコンもオービス風のものになっており、
一般道だと100m手前で警報(スピードに注意してください)が鳴る設定になっており、
高速は500m手前で警報が出る設定になっているという
至れりつくせりです

これまでは走行中にオービスを見つけるたびに手動で登録し、あとでアイコンをかえて・・
とか面倒なことやってたので、これはほんとに便利です!

Mapfan Naviiの場合だと、オービスデータは有料ですしね(^^;

ただ、一般道100m手前っていうのは、この時点で警報がなってももう遅いです・・・
ので、500mとか1kmをディフォルトにしてほしかったですね(^^;

ナビには、登録した地点に対して、ある方向から近づいた場合だけ警報を鳴らすという機能が
あるのですが、残念ながら、登録してあるオービスのデータにはそこまで入ってませんでした

次に、WEB上にルート作成をすることができます
経由地点を5つまで設定でき、経由地点の入れ替えが比較的簡単なので
ナビでやるよりも、こちらで行うほうが簡単にできます

さらに作成したルートの曲がる場所などの案内地点に、方面案内板があると
表示することもでき、どこの方面案内板が登録されているかを調べることもできます(笑)



ただ、WEBで自分が思ったルートになっても、ナビ上で必ずそのルートになるとは
限りません。あくまで、スタート、経由地点、ゴールの場所を登録するだけなので、
WEBでは高速道路を使っているルートでも、ナビの探索条件が「一般道優先」になってれば
同じルートにはなりません

WEB上で裏道を駆使したルートを作成したら、ナビでは全く違うルートでした(^^;

あと、WEB上では、有料道路上を経由地点にすることは多分できません
(何度試してもダメでした(^^;)

SDカード取り込み時の注意点として、
WEBで登録した地点やルートを取り込むときには、
SDカードの「drive」というフォルダに入れないと、ナビ側で取り込めないようです

ワンセグについてですが、EPGからの録画予約ができないようで
これはちょっと残念でした

また、予約についてですが、毎週□曜日の夜○時からとかそういう予約はできないようで
単発で毎回設定しないといけないようです(^^;

さらに、分切り替えの速度が遅いので若干ストレスがたまります

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【楽天市場で、NV-SB540DTの価格を見る】
| 車関係 | 00:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
サンヨーのゴリラナビ NV-SB540DTを買いました!
 ま、下の記事でMapfanNaviiはファーストナビでもいいって書いておいて
なんですが・・(笑)
(下の記事のことができるのを知ったのは、買ったあとのことです)

今年のGWのことなんですが、カー用品店でNV-SD585DTというカーナビを
触ったときに、そのスクロールのスムーズや方面案内板などに感動して
ずっと欲しいなぁって思っていたんですが、高くて買えませんでした(^^;

ここのところ、585DT以上の機能を持ったNV-SB540DTという機種が
かなり安くなってきたので、思いきって買いました!(45000円くらいでした)

ちなみに、今はNV-SB541DTという機種が最新ですが、
取り付けが吸盤方式変更になったことと、GPS測位が1秒間に5回になった
(これは、540DTもファームアップデートで同等に変更可能)こと以外は
同じようです

とはいえ、NV-U1も吸盤方式ですが、簡単に場所を変えられて
かなり便利です

早速NV-SB540DTのレビュー、レポートしてみたいと思います
悪いことも色々書いてますが、かなり気にいっています!

まず、はじめに現在、車には最大5種類のカーナビがあります(笑)

下の写真でいうと
ハンドルの上が、今回買ったNV-SB540DT
その左がSONYのNV-U1(Vicsビーコンオプション付き)
その左が、MapfanNavii Ver 1.5
その下が、三菱純正ナビCD-ROM。多分1999年くらいのものです(地図は2006年版)
その下が、SONYのNavin You4.5です(地図は2000年前のもの)

必要に応じて、他のナビとも比較をしたいと思います



■地図表示について

地図表示についてですが、非常に見やすいです
道自体が太くなっていて見やすいのと、市道・町道などでも
比較的主要なところは太めの表示になっています

タッチパネルでの操作になりますが、タッチパネルの反応がすごい早く
地図のスクロールも思ったところへスムーズにできます
NV-U1はタッチパネルの反応があまりよくないです(^^;
NV-U75ではタッチパネルの反応もだいぶ改善されてましたが、それでも
このNV-SB540DTには敵わないと思いました

縮尺を変更するのに、縮尺ボタンを押す必要があり、この1アクションが
けっこう面倒です(^^;

ルート案内をしていない場合、ハイウェイモードを表示させることが
できないようです
これはかなり不便に思いました(^^;
かろうじて次のIC・PA・SAだけ出ます

MapfanNaviiもルート案内していないと表示されませんでした
(今日初めて知りましたが・・)

ルート案内しないとハイウェイモードになりません



ルート案内するとハイウェイモードが表示されます


昼・夜画面の切り替えは、自動か手動で選択可能です
一般的には、時刻で切り替えというナビが多いのですが、
このナビは明るさセンサーの明るさで判断しているようです
たまに夜でも明るい昼画面になることがあって、このときは
かなり見づらかったです(^^;

個人的には時刻のほうがいいかなと思います
昼間のトンネルで切り替わないというのはありますが・・

ジャイロが搭載されているため、トンネルなどGPSが受信できない場所でも
自動で進んでいきます
他は三菱純正とNV-U1も搭載しています
首都高のトンネル分岐などで役に立ちそうです
ただ、NV-SB540DTは「トンネル出口まで○○kmです」とか
アナウンスがあって、ちょっとうっとおしい感じです(^^;

■ルート案内について

ルート自体はたいていのナビと同じように幹線道路優先です
ただし、ルートから外れたときに、MapfanNaviiやNV-U1と比べて、
元のルートにかなりしつこく戻そうとする感じをうけました

ルート案内では、方面案内板や、レーン情報が出て大変分かりやすいです
直接曲がらない交差点でも、次の交差点に方面案内板やレーン情報があるときは
表示されます
方面案内板の画像もリアルで分かりやすいです

また、交差点名も登録されるところは音声で読み上げします(言わないところもあります)
これは大変分かりやすいです
他に交差点名を読み上げるのは、Navin' Youだけです(かなり聞き取りづらいですが・・)

MapfanNaviiもルート案内中は同様に、直接曲がらない交差点でも
次の交差点の方面案内板や交差点名が表示されます

ルート案内中でないときでも、次の交差点の方面案内板やレーン情報を
表示させることもできます(設定で変えられます)

方面案内板は、今日走っていた限りでは、意外にも(失礼(^^;)MapfanNaviiのほうが
表示する場所が多かったです
NV-SB540DTの場合、画像データなので、まだデータが少ないのかもしれないですね
ただ、走行している分には、近所のここのも出るんだって思うくらい、けっこう
あちこちの方面案内板が表示されます

まぁ、方面案内板は基本的にゼンリンの地図の問題なので、
ゼンリンの地図を使用しているナビは同じバージョンで容量のものなら
全て同じ内容が表示されると思います
MapfanNaviiはインクリメントP社の地図です
NV-U1はゼンリンの地図です

例えば、以下の画像はR246の新籠場という交差点で、
写真からだと分かりづらいですが、右側のレーンはR246の沼津方面、
左側のレーンは、手前がR255号への入り口で、奥が大井、松田方面に
なっています

ゼンリンの地図の場合、ここの方面案内板が表示されません(^^;
(初めて通るとかなり分かりづらいところです)



以下は同じ交差点での、NV-SB540DTとMapfanNaviiの比較です








次の交差点のレーン表示例(御殿場IC付近)




同じ場所でのルート案内画面比較(神奈川県秦野市)
なお、Navin'Youはリルートせずに固まってました(苦笑)
レーン情報は、MapfanNaviiが正解でした

NV-SB540DT


MapfanNavii


NV-U1


三菱純正


■検索機能について

住所、電話番号、ジャンル、周辺から検索など1通りそろっています
周辺検索は半径10kmまでです
以前、使っていたクラリオンのカーナビは近い順に100件までとか
距離に関係なく検索してくれてて、これがけっこう好きなのですが
クラリオン以外は殆ど5kmか10kmまでのようです(^^;

普段、検索の機能をたしかめるときには、
「ここから一番近い吉野家がどこにあるかをすぐに探せるか?」
をやっています

NV-SB540DTの場合、
ジャンルの検索で、ファーストフード、吉野家を選び、
いまいる都道府県(県境付近のときの近県も)を選び、
距離順に並び替えれば、調べることができましたので
わりと簡単と思いました

以下は静岡県御殿場市の隣町で検索したものですが、
御殿場市に1軒あり、その次は20km以上離れていることが分かります




■VICS機能について

VICS機能はFM-VICSが最初からついています
付属のFM-VICSのフィルムアンテナを取り付けるのに
車のAピラーの内張りをはがさないといけないとか、
僕のようにそういうのが苦手な人には若干取り付けは難しいと思います(^^;

その分、受信感度はかなりよく、受信も早くてびっくりしました!

また受信したエリアの範囲も相当広いです
神奈川県で受信すると、神奈川県全域あるのでは・・というくらいでした

NV-U1はビーコンの受信オプションをつけていますが、
渋滞情報のカバー範囲はあまり広くないみたいです

MapfanNaviiは通信オプションでVicsが受信できますが、
こちらも現在地を中心にカバーしている範囲はあまり広くありませんでした

また、文字・図形情報も受信することができます
これができるのは、この5つでは、NV-SB540DTと三菱純正のみです

FM-VICSなので渋滞回避機能はありませんが、
渋滞を発見したらルート探索で「迂回」と迂回する距離を選べば、
今のルートからその距離分違うルートをひくことはできます

通行止めなどはVICS情報を考慮して迂回してくれるようです

MapfanNaviiとNV-U1には渋滞回避機能があります
NV-U1は、渋滞情報を入手すると、「最新の交通情報を利用したルートに変更しました」と
アナウンスが出て、ルートが変更されるときがあります
ただ、変更後のルートが変更前に対してどう変わったのか分からないので
効果がいまひとつ分かりません(^^;

MapfanNaviiは最初にひいたルートから、途中の渋滞状況に合わせて
ルートをひきなおすかは分かりません(^^;
最初の探索時は渋滞してる場合、回避ルートをひいたのは見たことあります

NV-U1系の最新機種 NV-U75では、過去の渋滞統計情報をもっていて、
渋滞統計情報を考慮したルートをひくことができるそうです

渋滞情報の例
見づらいですが、国道1号の道路の下に赤いのが出てるのは渋滞してるところです
下の図は、このときテストした場所からかなり離れている場所です



上と同じ場所をMapfanNaviiで表示させた例
渋滞を示す赤線が出ていますが、これはGPSを切って、現在地の設定を
図の位置にしたら出てきたもので、テストした場所で見たときには
渋滞情報は表示されていませんでした
これにより、NV-SB540DTのカバー範囲が広いことが分かります



図形情報の例


■ワンセグなどAV機能について

ワンセグやMP3再生、MP4動画再生機能などがあります
ワンセグは予約録画機能つきなので、家においておいて番組を録画するということも
できます

他の機器で録画したものでも、SDカードに転送すれば再生できるようです
(ネットからの情報で、自分では試していません)

MP3再生はSDカードにあるMP3ファイルを、全曲再生、フォルダ別再生他
あらかじめ作成したプレイリストも対応しているようです
本体単体でもプレイリストが作成できればよかったのですが、できませんでした

本体のスピーカーだけでも、窓をあけて100km/Hで走っていても
聞こえました
ヘッドホンジャックから車内のスピーカーにつなぐと出力が弱いのか
かなりボリュームをあげないと聞こえませんでした(^^;

地図表示中にバックグラウンドでMP3を再生することができます
この地図画面に、「前の曲」や「次の曲」に変えられるボタンをあると
なおよかったと思うのですが、ありませんでした(^^;
「AVメニュー」を押して、前の曲、次の曲に変えたあと、「現在地に戻る」ボタンを
押す必要があります

ワンセグはロッドアンテナが付属しており、そこそこ、このアンテナだけでも
写ります
また、中継局のサーチやチャンネル切り替えがかなり早いです
ワンセグでもここまで早くできるんだぁと思いました
別売りの外部アンテナをつけると、ワンセグの感度がかなり向上するそうです

さらにすごいのは、今うつってる局の感度が落ちて映らなくなっても、
他の中継局を自動でサーチしてくれることです!
これはかなり便利だなぁって思いました

ただし、静岡県などにいくと、局名が関東とは違うものになります
チャンネル名を見ても、関東でいう何CHか分からないので
何TV系列か表示されるといいなと思いました

データ放送も見ることができます
車と自宅と両方で使う場合、便利そうです

ここまで機能があれば、TV出力機能もあればさらに便利だなって
思いました
出力できれば、オプションのアンテナ買うんですが・・・

ワンセグ画像



データ放送


付属のロッドアンテナでは映らないチャンネルも



同じ場所で、
車につけているワンセグの外部チューナではアンテナ5本で映りました
(下の画面はNV-SB540DTの画面ではありません)



外部チューナのアンテナ(赤矢印部)



■バックカメラ入力について

オプションのバックカメラ接続ケーブルを使うと、
バックカメラの映像を入力して映すことができます
映像信号を検知したら自動的に切り替える「自動」と
「カメラ」ボタンを押して切り替える手動があります

今まで純正のモニターを使っていたのですが、こちらのほうに
切り替えました

ネットでの情報によると、DVDなどの映像も入力できるようですが、
「車両周辺の安全を直接確認してください」という文字が
画面上部に常に出るようです(^^;

また、目安線も表示でき、線の位置も調整が可能です
下側の横線を、さらに下に移動することはできません

バックカメラの映像
かなりギリギリまで寄せられます



実際はこんな感じです




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| 車関係 | 22:44 | comments(1) | trackbacks(0) |
Mapfan naviiをUSBサブモニタで!(完全版)

先日、あるホームページでMapfan naviiをUSBサブモニタで表示させる方法が
載っていたので早速試してみました!

サムソンのSyncMaster U70という解像度 800*480のものを使用しています
これまではミラーモードでMapfanNaviiを表示させていたのですが、
MapfanNaviiは1024*600?くらいの解像度なので、全画面表示できなかったんです

で、「もこ窓」というソフトを使うと縮小させて全画面表示させることができるみたいで
早速試してみたところ、できました!





図のように縮小して全画面が表示させています
MapfanNaviiにカーソルを合わせると解像度が1024*600?に戻ってしまうため
多少慣れも必要ですが、はるかに使いやすくなりました!

単なる縮小表示でも、7インチあればかなり見やすいです
これだったら、ファーストナビでもいいなと思いました

ただ、信号待ちで周辺の地図を確認したい場合などは、上に書いたように
解像度が戻ってしまうため、大変やりづらいです(^^;
解像度が戻らないといいのですけど・・


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| 車関係 | 22:21 | comments(6) | trackbacks(0) |
Supper mapple Ver.10 レビュー!
 これまで何度かSuper mappleについても触れていますが、
今回はSuper mapple Ver.10を中心に書いてみたいと思います

まず、いいところは
・地図が見やすい
・PDA(アドエス等)にPocket mappleとしてインストールできる
 (これを使うために買っている人も多いみたいです)
・ログに時間や速度や標高の情報まで入っている

です

カーナビとして使う場合ですが、音声案内や交差点拡大などがないので
カーナビとしては使えません

また、常にノースアップ表示しかできないため、カーナビとしては、やはり見づらいです
(これは人によると思いますが・・)

また、7インチのUSBモニタで見ると、文字がものすごい小さく見づらいです
フォントを「かなり大きめ」にしても見づらいです・・・
交差点名だけでも大きく表示できるとよかったのですが・・・

以前も書きましたが、GPSをONにしていると、信号待ちなどで周辺の地図を
みようとしても、GPSで現在地を拾うと、地図が現在地に戻ってしまいます
ワンタッチでON/OFFできるといいのですが・・

ただし、PCでもGPSを使えば、現在地がどこかというのは分かります
ナビはいらないけど現在地を知りたいという人にはぴったりです
(まぁ、携帯でもできますが・・・)

事前にプランという機能でルートを作成しておけば、カーナビにはならないものの
カーナビに近い使い方は可能です

下の写真の赤線のところはルート探索でひいたルートです
この赤線を見ながら走れば、カーナビ風にはなると思います



さらに、この機能を生かして!
PCなので、当然家でも楽々ルート探索できます

ルート探索した結果も保存できることと、
中継点の設定が非常に簡単で操作性がわりとよいので
自分が思い描いたルートを設定することが比較的簡単です(他のと比べて)

ですので、家であらかじめ、このルートで行こう!って決めておいてから
その通りに走りたい方には、ぴったりです!

ちょっとマイナーな例ですが、下の写真の赤線は
国道129号線を平塚方面から厚木方面(北行き)に向かっているときに、
東名の厚木ICを国道129号の逆側から乗りたい場合のルートです

僕の場合だと名古屋方面にいつも乗りますので
小田厚が渋滞してるときとか、国道129号北行きから東名に乗ると
名古屋方面ってかなり乗りづらいんです

で、見つけたのが下図のルートなんですが、けっこう忘れちゃうんですよね
ですので、こうやって事前に登録しておけば、迷うこともなく
行けるというわけです!





走行したルート軌跡も簡単に保存したり見ることができます




下図のように、距離と標高のグラフを表示することもできます
(距離と速度や、時間と速度、時間と標高というのもできます)

さらに、右側にGPSで取得したポイントごとの時間や速度などが残っており
「あのへんは何時頃に走ってたっけ?」っていうの一目瞭然です!

PCなので、いくらでも保存できるのもすごいですね

どこを走ったか、記録を残しておきたいって方にはうってつけだと思います



| 車関係 | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
Mapfan naviiとSuper mappleを同時に表示する
USBのサブモニタを生かして、Mapfan navii ver1.5とSuper mapple Ver.10を
同時に表示できないかなぁ・・と思っていたのですが、
まさに、そのようなことが可能になるソフトがありました!

通常は、1つのGPSレシーバを1つのソフトしか使用できないのですが、
仮想分配器つき通信ポートx8というソフトを使用することで、同時に使用することが
可能になりました

シェエウェア1680円ですが、価値はあると思います
試用することもできました

写真はUSBサブモニタにSuper mappleを表示させて、
メインのほうにMapfan navii ver1.5を表示させた様子です

Super Mappleのほうが見やすい面があるのと、常にノースアップ表示されるのと
GPSのLOG情報が速度情報・標高情報まで入っていて、それをグラフ表示などもできるので
ログはSuper mappleのほうがいいです

ただ、Super mappleはGPSをONにしているときに、画面をスクロールさせても
現在位置に地図が戻ってしまうため、信号待ちのときに周辺の地図を見たい場合に
いちいち、GPSをOFFしないといけないのが、すごく面倒です
キーボードショットカットがあればよかったと思うのですが・・・

これは先日書いたマウ筋を使って、GPSのON/OFFでボタン一発で行えるようにしようと
思っています




以下は同じ場所をそれぞれの地図で表示させた様子です
Super mappleのみノースアップで、あとはヘディングアップです

こちらは、SONYのカーナビ NV−U1
地図はシンプルですが、比較的主要な道は黄色、そうでない道は灰色という色分けが
大変使いやすいです(ディフォルトから配色の設定変更が必要です)




こちらは、Mapfan navii ver1.5




こちらは、Super mapple ver.10




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| 車関係 | 23:20 | comments(1) | trackbacks(0) |
Mapfan navii ver1.5をマウ筋で使いやすく!
 以前、Mapfan navii ver1.5にキーボードのショートカットがあればいいなと
書きましたが、ピロ製作所さんの「マウ筋」というソフトを使うことでそれを改善することができました!

リンクフリーではなかったのでリンク貼りませんが、
YAHOOなどで、マウ筋で検索すると最初に出てきます

ほんとはキーボードでやりたかったのですが、調べたところautohotkeyという
ソフトでできるみたいなのですが、使い方が複雑だったので断念しました

マウ筋というソフトを使うことで、
例えば、マウスの右ボタンを押すと、[現在地]ボタンを押させるということができます

具体的には、Mapfan naviiがXGA固定であることを利用して
マウ筋で、右ボタンを押すと

マウスカーソルを現在地のところに移動させる
  ↓
左ボタンをクリックする

という動作を設定すれば完了です

これで使い勝手がかなりよくなりました!
これまで信号待ちなどで地図をスクロールさせたときに、発進するときに
[現在地]ボタンを押すというのが、けっこう大変だったのですが
これを使えば、マウスの位置さえ固定しとけば、走行中でも右ボタンを
押せば、現在地ボタンを押させることができます!

余談ですけど、USBサブモニタの位置を変えました
この位置にすると、走行中でも視線の移動が少なくて
ものすごく見やすくなりました!

ちなみに、このモニタの取付け方法ですけど、
きっと聞いたらびっくりすると思います

なんと・・・・




両面テープのみです(笑)

一応50km走行して、亀石峠と箱根を走っても大丈夫だったので
多分、大丈夫と思います(^^;




USBサブモニタの画面の位置は下図のように
右下に到着予想時刻が表示される位置にするのが見やすいです
多少、左と上が切れますが、充分実用の範囲内です!

今度はマウスの右ボタンを押したら、[現在地]ボタンを押したあとに
さらに下図の位置に自動的に移動するところまでやろうかと思っています



他の応用としては、ホイールでスクロールさせたときに縮尺を変えるという使い方も
あります
実際やってみましたが、なぜか動かないときもありました・・・

さらに、このマウ筋でもう1つの問題が解決しました!

例えば、Mapfan naviiを使いながら、裏で音楽を流していて曲を変えたい場合、
いちいち Alt+Tabを押してアプリケーションを変えてとかやってたのですが
走行中にするのは至難の技ですし、危険です

で、このマウ筋を使って、
ホイールでスクロールさせたときに、上側にスクロールさせたときは
Alt+Tabを押して、
バックグラウンドで動いてFLVをアクティブにして
曲を1つ前に戻し(あらかじめ、FLVのホットキーも、←で前の曲など設定しておきます)、
また、Alt+TabでMapfan naviiに戻る
というように登録しておけば、Mapfan naviiを常にアクティブにして
曲を変えるということができます!

これでかなり快適になりました!

おすすめのマウスとしては、以下です
トラックボールマウス
大きさもわりと小さいのと、ホイールアップ・ダウンのボタンがついているので
上に書いたようなことをやるにはちょうどいいマウスです

黒いところがトラックボールでマウスを動かすところ
下の2つのボタンはホイールアップ・ダウン
その下は「右」ボタンです




左ボタンは裏側についています


過去の車載PCおよびMapfan navii 1.5の内容は以下です

車にパソコンつけました(^-^)v

Mapfan Navii買いました!。レビュー

Mapfan navii ver1.5で渋滞回避を試す!

Mapfan navii ver 1.5をUSB サブモニタで!



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| 車関係 | 01:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
Mapfan navii ver 1.5をUSB サブモニタで!

 先日、Mapfan navii ver 1.5をUSBサブモニタで表示できたらいいなぁと
書きました

今のDellのPCの置き場所から行くと、地図を見るとかなり視線が下に行くので
走行中は殆ど見れないんですよね・・・

で、USBサブモニタになんとかうつせないものかと思ってたのですが
とりあえず、USBモニタの設定を「ミラー」にすることで、部分的ですが
うつすことができました

ただし、これだと片方の画面に動画をうつすとか出来ませんが・・・
1人で運転するときにはよさそうです

ミラー表示でUSBモニタにもうつした様子
写真のように、今のPCの置き場所だと、車のシフトレバーもかなり邪魔です




上の写真のUSBモニタ部を拡大した写真
USBモニタは解像度WVGA(800*480)なので、当然全画面は表示できませんが
左と上が若干切れる程度で、実用には耐えます
(どの範囲をうつすかは、一応マウスを動かすことで調整できます)




方面案内板表示もレーン表示が切れてますが、充分見えます




上の写真のUSBモニタ部




まぁ、ソフト自体が800*480でも対応になるといいのですけど、
これでもかなり使いやすくなりました

こうなるとUSBサブモニタにタッチパネルが欲しくなりますね・・・


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| 車関係 | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
Mapfan navii ver1.5で渋滞回避を試す!
今回の内容は深夜の通販番組風です(笑)

 先日、購入したMapfan naviiを用いて、
横浜の港北のほうに行ってきました

このあたりの道路は実は一度も運転したことがありません
おまけに、都会の道路は大の苦手・・・
さて、どうなる・・・

行きは前日で自宅でルート設定して、通る道をまず予習します
こんなことができるのもPCならではですね!

さらに行く直前にVICS渋滞情報を拾って、途中の道が
渋滞してるかどうかも予習できます!

で、PCを車に設置して、さぁ出発!

PCの場所は運転中には若干見づらいところにありますが
音声案内だけで、充分分かります

特に迷うこともなく、無事目的地に着きました!
目的地は大きなお店だったのですが、帰りは駐車場から
ネットに接続して、渋滞情報を拾います

そして、渋滞回避ルートをONにしてルート探索すると・・・
あら不思議!、回避しないルートでは横浜青葉から高速に入りますが
回避をONにすると、横浜町田からになりました

そうです!、横浜青葉と横浜町田の間は渋滞していたからなんです
いやぁ、渋滞回避の恩恵をこうも見ちゃうと嬉しいですよね!

通常、FM−VICSだけでは渋滞回避のルート探索っていうのは
できないんです。例えば、某Sa社のとかですね・・・
なぜなら、時間情報が入っていないからです
(最近は、Sa社のも通信機能を持たせたのもあるようですが・・)

でも、mapfan naviiのなら時間情報も含まれているので
渋滞回避のルート探索ができるんです!

さらには、FMと違って、通信での取得なので、駐車場から
即、渋滞情報取得可能という優れもの!
FMだったら渋滞情報取得するのに5分くらいかかりますからね
忙しいあなたにもぴったり!

屋内でFM電波の届かないところでも、ネットなら大丈夫ってことも
多いと思います!

いやぁ、これは便利ですね!

で、渋滞回避ルートのおかげで、殆ど混むところもなく
横浜町田までもスイスイです!

さらには、しっかりした音声案内と車線レーンと方面板の案内のおかげで
次は右折なら、あらかじめ右車線に寄っておくとかもバッチリ!
次の次に曲がる方向と距離も出るので、連続した右左折にも
対応できますよ!

「まもなく」と言いながらも、200mも手前で言うのはちょっと残念ですが
癖を覚えれば問題ありません!

Vicsは有料であるところが惜しいですが、
年間4079円
1日に換算すれば、わずか11.2円!
これなら安いですよね!
ちょっとジュース飲むの我慢すればいいんですから(笑)

渋滞を回避して、そこで得た時間を他のことに使う・・・
まさに時間を金で買うとはこのことです(笑)


さらには、PCである点を生かして、
広域の渋滞情報は Jarticのサイトでバッチリ!



さらにらに!

USBサブモニタ(上の写真の矢印部)をつなげば、メインモニタはカーナビを使って
サブモニタでYoutubeの動画を見たりすれば、お子様も奥さまも彼女も
退屈しないでニコニコ!

さらには、ポケカラというマイクを繋げば、車内でカラオケまでできちゃう!
やっぱり、エコーが聞いてると歌うのも楽しいですよ!
ボーカルは入りますが、Youtubeなどで好きな曲を落とせば
無料でいくらでもカラオケの歌を仕入れられます

さらに歌詞を入れたいという方には、ちょっと手間ですけど
ウインドウズムービーメーカーというソフトを使えば、簡単に
動画に歌詞が入れられます

1人でカラオケの練習するもよし、彼女とカラオケの練習するもよし・・・
家族でカラオケ大会するのもよし・・・
(でも、運転手の運転中は危険ですから、自粛してね(笑))

どうですか、車内でPCを使えば、PC1つで全てがすみます!

と、深夜のTV通販番組風にお送りしました(笑)

使用環境
PC:DELL Inspiron Mini 10v
   CPU:intel AtomTM  N270 (1.6 GHz/533 MHz FSB/512K L2 キャッシュ)
   メモリ:1GB DDR2-SDRAMメモリ

GPS:BU-353(GlobalSat社)

ナビソフト:Mapfan Navii Ver 1.5+VICS有料オプション(インクリメントP社)

サブモニタ:SyncMaster U70(サムソン社)

カラオケマイク:ポケカラ(pokekara)  Logitec社

PC用電源:クルマDEチャージャー(DC-DC変換)

通信環境:自宅ADSL  外ではWillcomのNS001U(USBのW-SIMアダプタ)

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Mapfan Navii買いました!。レビュー
 9月10日にインクリメントPという会社から
Mapfan Navii Ver1.5というソフトが発売されました

これは、PCをカーナビにするというソフトです
以前は、SONYからNavin'youというSoftがあったのですが
かなり前に更新終了していました

ネットブックを活用するために、車でGPSというのをやってみたくて
Super Mappleを買ったのですが、地図は綺麗で見やすいのですが
現在地は分かるにしても、やはりナビはできません・・・

ということで、早速、Mapfan naviiを買いました!

早速使ってみた感想としては
意外とイケる!といった感じです

ちなみに、過去に使ったカーナビとしては
Sナビ(クラリオン)
CN-P02D(パナソニック)
NVA-730(クラリオン)
CN-P50D?(パナソニック)
三菱純正ナビ(CD-ROM)←現役で使用
NV-U1(SONY)←現役で使用

とありますので、カーナビはけっこう色々使ってると思います(笑)

それをふまえて、よい点と悪い点を書いてみたいと思います
悪い点のほうが多いですが、総合的には満足しています

■よい点

 地図がみやすい
 国道はなぜか紫色ですが(笑)、国道、2桁県道、3桁県道、それ以外と道が
 色分けされていて見やすいです
 ただ、それ以外の道は2段階くらいの色がほしかったですが

 ルート検索が早い

 オートリルートが早い

 方面案内板も出る
 曲がるところなどの交差点名が見やすい

 有料オプション(年間4179円)を使えば、VICSの渋滞情報も入手可能
 (ネット接続環境が必要)
 自宅でルート検索して、渋滞情報拾ってから出かけることが可能

 通信環境さえあれば、いつでも渋滞情報が拾える
 (FM-VICSのように待たなくてよい)

 GPSを外せば、現在地を好きな場所に変えられ、知らない地方などの
 ルート案内デモも簡単に見られる

■悪い点

 画面の解像度が1024*600以上必要
 USBサブモニタで使用したかったので、これはかなり残念・・・
 800*480でも使えるようにしてほしいです(切実)

 キーボードショートカットが地図スクロールの矢印キーのみ
 せめて、マウスのScroll UP/DOWNでスケールくらいは変えられるようにしてほしい

 ノースアップとヘディングアップを変えるのがかなり面倒
 コンパス表示を押すと変えられるにしてほしい

 国道・県道以外の道でも、主要な道は違う色にしてほしい(Data自体はもっているようなので)

 ルート検索の音声案内で、交差点名を言わない
 4GBくらいのデータをもってるので、これくらい言って当然と思うのですが・・・

 せっかくPCのナビなのに、ルート保存・呼び出し機能がない
 中継地点を駆使して、自分の通りたい道を作っても、保存ができない

 ルート検索時、3ルート同時に候補を表示してほしい(1ルートのみ)

 ルート検索時、渋滞情報を考慮した場合としない場合のルートを
 同時に表示してほしい(違うときは、なんとなく満足感にひたれる(笑))

 渋滞情報以外の、図形や文字のVICS情報が見れない

 せっかくの通信なのでスマートループの渋滞も見れるようにしてほしい
 (パイオニアのグループ企業ですし・・・)

 ルート案内時、200m手前で「まもなく」という
 個人差はあると思いますが、200m手前は早いような・・・
 100m手前にしてほしいです

 高速入り口のETCレーンを表示してほしい

 高速料金が、土日の上限1000円などに対応してない
 (これなら表示しないほうがいい気が・・・)

 過去走行軌跡が本soft以外ではmapfan.netでしか見れない
 super mappleなどでも見れるよう汎用的なデータにしてほしい
 mapfan.netに取り込んだあとにエクスポートでNMEAフォーマットで
 出力できるようです
 実際にやってみたところ、出力はできましたが、super mappleでは
 取り込めませんでした(^^;

 ルート案内デモで、次の案内ポイント/前の案内ポイントを移動できるようにしてほしい
 正直、全部見ていられません
 (よい点であげた現在地を変更することで、ピンポイントで見たい場所を見ることはできます)

 道路名表示にしたときに、県道や都道○○号線も出るようにしてほしい
 (現在は高速や国道しか出ない) 09/10/01 追記

 地点を登録しても、地図上はアイコンが表示されない 09/10/01追記
 (オービス登録しても表示できない。オービス有料オプションがあるため?(^^;)

 方面案内板をSANYOのナビのような実写的なものにしてほしい

■その他

 え?、この交差点の方面案内板でないの?って思うところがいくつかある
 (逆に、え?、この交差点まで出るの?ってとこもあります(笑))

 通信機能でのガソリン価格情報はユーザーの投稿情報のため、更新日が古いと
 値段が全然違うことがある(実際に値段見ていったら違ってた)
 せめて更新日も表示しては・・・

 僕の使用しているGPSレシーバーはBU−353というもので基本は世界測地系のもので
 Mapfan Naviiは日本測地系のみ対応となっていますが、なぜか位置がずれることなく
 表示されました

 こういうのを買うときに気になるのは、自分の住んでいる地方(特に田舎のほうなど)の
 方面案内板などがどれくらい入ってるかいうことと思いますが
 けっこうちゃんと入っているようです

 神奈川西部の片田舎での画像を参考にあげます

 大井松田IC近辺(VICSの順調の青色矢印も表示されています)
 

方面案内板
ルート案内時、直進でも表示されます


その他の道は全て灰色


ただし、地図をスクロールすると、主要な道以外は表示されません
ある程度、主要な道とそうでない道と、データを2つもってるようです
(ただ主要と思われる道でも表示が消えてるとこもありますが・・)


ハイウェイモード

 

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| 車関係 | 23:13 | comments(8) | trackbacks(0) |
車にパソコンつけました(^-^)v
以前、デルのパソコンを買ったと日記に書きましたが、
そのデルのパソコンが全く使ってなくて・・・
何かいい使い道はないかなぁ・・・って思っていて
思いついたのが、車につけるってことです!

ただですね・・
パソコンを車に取り付けるとなると、難しいのは
その取り付け方法です

パソコンというのは、デリケートなものですから
振動の多い車の中で落ちないようにしっかりと固定しないといけません

そんな中、僕が考えに考えて、考えに考えあぐねて・・
思いついた方法はコレです



まぁ、上の写真を見てください

ドリンクホルダーのところに青印で囲まれたものは
マジックテープという文字通りマジックなテープです

で、パソコンの裏面にもマジックテープを貼付けます

そして、パソコンのマジックテープと、ドリンクホルダーの
マジックテープをあわせると・・・

あら不思議!

これだけで固定できちゃうんです ww

固定した状態の写真はこちらです




写真の,魯ーナビです
写真の△禄秬毅圍屐CD-ROMのカーナビです

さらに、下の写真のように、パソコンにGPSを
取り付けて現在地を知ることもできます



どうですか!

車にパソコンをつければ・・・

車の中で音楽やPVが簡単にいくらでも観れます

YOUTUBEで落とした動画も簡単にいくらでも観れます

GPSで現在地を知ることもできます

ワンセグチューナで録画した番組もいくらでも見れます

どこでもインターネットもできます!(PHSなので遅いですが)

さらには・・・!

今まで落とした秘蔵の動画も見放題です(笑)
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